SALOMON “S/LAB SENSE”シリーズのトレイルランニングシューズとバックパックが進化して新登場

【2017年01月31日】

〜2017 年2 月上旬より発売開始〜

アメア スポーツ ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区新宿/代表取締役社長:岸野 博)サロモンでは、トップアスリートと共同開発しているレーシングモデル“S/LAB SENSE”シリーズから、トレイルランニングシューズ「S/LAB SENSE 6」「S/LAB SENSE 6 SG」「S/LAB SENSE ULTRA」ならびに、バックパック「S/LAB SENSE ULTRA 8 SET」「S/LAB SENSE ULTRA 5 SET」「S/LAB SENSE 2 SET」を、2017年2月上旬より、全国のサロモン取扱店ならびにサロモン直営店舗にて発売を開始いたします。

S/LAB SENSE6


“S/LAB”シリーズは、キリアン・ジョルネを始めとするサロモン契約トップアスリートがレースで勝つために製品を共同開発し、市販化しているモデルになります。フランス アネシーにある本社のラボラトリーで選手のあらゆる要望やフィールドテストのフィードバックを反映し、研究と改良を重ねています。特に、“S/LAB SENSE”シリーズは、最低限のサポートはありながら、軽量性や通気性、素足感覚などミニマムさを追求しているシリーズになります。

S/LAB SENSE BACKPACK



■「S/LAB SENSE 6」

2012年、キリアン・ジョルネがレースで勝つために生まれたシューズ「S/LAB SENSE」の6代目のモデル。彼のフォアフットランニングのスタイルに合わせドロップを4mmに設定し、路面状況を感じ取り感性のままに素足感覚で走行できます。本モデルより、アッパーのメッシュには耐久性の高いCORDURA®ナイロンを採用し、よりウェットなコンディションにも対応するサロモン独自のソール”Premium Wet Traction Contagrip®”を採用。真のトレイルランナーに捧げる逸品です。
S/LAB SENSE6 1

S/LAB SENSE6 2


■「S/LAB SENSE 6 SG」

「S/LAB SENSE 6」をベースに、泥や雨で濡れたトレイルなどよりウェットで柔らかいコンディションに対応できる”Premium Wet Traction Contagrip®”を採用し、ソールのラグ(爪)に高さをもたせたモデル。小石や砂など異物の侵入を防ぐ特別なメッシュをアッパーに採用。シャシーを中足部まで伸ばしたミッドフットランニングモデル。
S/LAB SENSE6 SG 1
S/LAB SENSE6 SG 2



■「S/LAB SENSE ULTRA」

身長1m92cmのフランソワ・デンヌが100km以上のウルトラレースを走破する為に生まれたシューズ。SENSEのフィッティングはそのままに、ボトムユニットを+5mm、ミッドソールを+3mmに設定し、より負荷の掛かるダウンヒルにおいても巨体を支えるクッション性能を搭載。
S/LAB SENSE ULTRA
S/LAB SENSE ULTRA2




■超軽量バックパック 「S/LAB SENSE ULTRA」シリーズ 特徴

高機能繊維“37.5(TM)”を採用
繊維にミクロの通気口を持つ粒子を編み込むことで、類を見ないほど高い吸放湿性を発揮し、消臭作用も発揮する高機能繊維“37.5TM”をメイン素材に採用。汗の放出をコントロールすることで、体が一番快適だと感じる温度37.5度に常に保ちます。また、身体への密着度を高めるため、ほぼ全面にストレッチ生地を採用。
S/LAB SENSE ULTRA DETAIL1


クイックアクセス
走っている最中に、バックパックを背負ったまま素早くポケットにアクセス可能な、研究し尽くされた構造。ペースを落とすことなく簡単に荷物の出し入れができます。また、展開する3サイズ全てに、ショルダーストラップ前面のポケットに収納できる500mlのソフトフラスクが2本付属します。
S/LAB SENSE ULTRA DETAIL2


サロモン独自のMOTION FIT(TM)構造
肋骨と肩甲骨周りに着用するようなベストタイプの構造は、驚くほどのフィット感で重さを感じにくいほか、バックパックの中に生まれる余計なスペースをフィットしてなくすことで荷物がバックの中で動かず疲れにくい構造です。


S/LAB SENSE ULTRA BEG all



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サロモン / アメア スポーツ ジャパン
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